もじゃフラワーの、優しさの☆ロックンロール

おしゃれだからとかもてそうだからとかそんな生半可な気持ちでやってたらこんな大変なことになってないです。

もじゃフラワーは

イグザイルに弱いんだけど、イグザイルのいいとこは、いざという時に逃げない、すごい男らしいところだよね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

もじゃフラワーくイグザイル

 

イグザイルは、いざという時に逃げないからね‼️‼️‼️

アートモデル(ヌード可)応募中

芸術に関わる仕事ができれば嬉しいし、最近きれいになったと言われるし、ありあまる自己顕示欲もしずまるので、デッサンモデルに応募しています。

返事来るかな?

人生は一度きりだし、やりきったらいいと思う。

私はメンタルは弱いけど、ハートが強すぎるので、ついてこれない人続出らしい。

ハートが強すぎてメンタルついてってないのかw

昔は東日本大震災のボランティアの集合場所で栃木県にいくとき、夜な夜な栃木県の暗い田んぼ道をカエルの声に囲まれながら、リュックしょってマンキツ探してあるいたよ・・・。

ファンキーとかぶっとんでるとか言われる。本当は小林麻央的な女性が一番男性に大切にされるんだろうなと思っている。しかし、小林麻央にはなれない。

小林麻央・・・顔よし・スタイルよし・性格よし・色気あり・女子アナ的嘘言えちゃう人(こんなのはじめてです・・・)

でも早くになくなってしまったから、人生はわからない。

恋人にするなら米倉、遊びならサトエリ、嫁にするなら小林麻央?モテる男的には・・・。

ファンキーでぶっとんでるお嬢様の友人はほかにもいるのだが、私はなかなか彼女のファンである。

もう私はどうせ西南学院大学じゃなくて同志社じゃなくて日芸選んでる時点で全く小林麻央にはなれない裸族なのだから、自分らしく明るくちからいっぱい生きて行こうと思う>▽・あっはっは>▽<!

愛することは裸になることだよ!!!!!!!!!!!>▽・

「自分の病気がなんだかわからない」サポートとしての精神医学考

勿論、辛い大変な思いをしているので、患者は悪くない。サポートとしての精神医学の在り方を考える。

病は気からと言うが、自分がメンタルの病気だと思うと、様々な可能性を潰す。自分が病気じゃないと思うことによって、できることはやろう頑張ろう努力しよう色々やってみようと行動していくうちに、良くなっていく。きつくなるので、病気なのは病気なのだが、「できることはやろう」と言う姿勢が大事かもしれない。サポートは重要であるが、サポートの仕方は重要である。治療中に、自分が何の病気かわからないという状況に陥るケースがある。その原因の1つは、精神科は「症状」に合わせて投薬するので、結局、躁鬱病なのか不安症なのかごちゃ混ぜになったりし、薬の作用により余計何の病気かわからなくなったりする。井口野間病院で医師に言われたのは、どのようになったら自分の病気が治ったと思うかとか、目標は何ですかということである。それが幸せを目指すということだと思う。物理的な病気とは違う。私は、断薬と就職と結婚、と言った。

きつくなるのも本当である。しかしその時、安静にするか、できる努力をするかというのは、まあ、無理はしない主義でも少しならしてみてもいいよといったスタンスであろうか。

死にたいというのは、死にたいぐらい辛いと言う意味であるかもしれない。アイデンティティや生きるためやメリットがあって病気でいなくてはいけない人もいる。病気を治さないでくださいという人もいる。病気が治ったら生きていけないからである。

世の中には、ボアというものや、タナトスというものもあるらしい。果たして精神薬を飲んでいる人間が異常で、飲んでない人間が正常か、そんなことはない。

SNS依存による自己愛の肥大などは怖いし、スマホ依存ネット依存では、まず、脳にノイズが入り、しんどくなると医師が言っていた。

患者は本当にきつい思いをしているので、以下のようなことを言われたら憤慨して当たり前だと思うのだが、病気であるメリットがあるために病気でいるのかもしれない。言い換えれば、しんどさを得てでも守りたいものがあるのかもしれない。

 

また書く。

尚、上文が慎重さにかけていたら、謝りたい。

つまるところ、良い医者との出会いが良い治療に繋がると思う。

私も結構壊れて笑おり、文章がめちゃくちゃである。ごめんなさい😅