もじゃフラワーの、優しさの☆ロックンロール

おしゃれだからとかもてそうだからとかそんな生半可な気持ちでやってたらこんな大変なことになってないです。

伊丹十三/ラーメン屋

先日、とあるラーメン屋に行きました。味噌バターラーメンがおいしいところでしたが、行ったのがお昼時で、混雑してるんだけど、回転が速かったです。

ひとり、お客さんの注文を全然間違えず、みんなのを完璧に覚えるお姉さんがいて、すごかったです。超人って感じでした。

一緒に行った家族が、「伊丹十三のラーメン屋って映画思い出すんだよね」と言っていました。見てみたいなと思いました。

あと、飲食店などにお客で入った時に、新人とかが叱られてたり、後輩が先輩にいじめられてるの目の当たりにすると、こっちまで気を使っちゃうから、できればそういうのは裏でやってほしいなあ、自分が経営者なら、お客さんにはそういうとこ見せたくないなあ、なんて思います。

今日は、くれないの豚のことも思い出しました。ジーナさんとか。

今日テレビで

誰も関心がないと思うけどおもむろにつぶやきます。お互いの悪かった点を認めて新しい歴史を作ること・・・

「居場所」

誰も興味ないと思うけど、おもむろに書きます。今日は、人間万事塞翁が馬って考えました。頑張れ自分、しかしすべて天が決めるのかな、そんなこと。

東日本大震災のボランティアで学んだことを思い出しました。私は、ボランティアベースでお茶を汲んで出すだけのボランティアを主にやりました。仮設の雪かきもやったけど。

お茶を汲んで出すのが大事だったのは、「居場所」というものが大切だったからです。私は運営などとてもできる器じゃないけど、十人並みに優しい人間だとは思います。「居場所」が必要な人に、もっと居場所ができるといいなとか、ジムで、頑張れ自分!^^って思いながら、考えました。

それぞれのテンポで歩くこと

それぞれがそれぞれのテンポをもつなかでの共存
同期しない
寛容
すごくおもしろい内容でした。